飛魚

中島裕翔くんのファンです

らじらー!サタデーに薮くんが来たよ

らじらー!サタデーに薮くんがゲストで来ましたね!
もうとっても興奮しました。薮くんレギュラーになってくれたらいいのにー。

らじらーで個人的に気になるところ。
・「口説きます」で伊野尾くんが勝ち過ぎる
・「あ、もう1通?」とか「いや、次コーナーで…」みたいなやりとりでグダつく
・コーナーがたくさんあるのはわかるけど、オープニングトークをもっと長くとって欲しい。話すことを考えて来て欲しい
・噛んだ噛まないはもうどうでもいいので、スルーして欲しい

いのひかの妙味って、1対1よりも、プラス有岡くんとか、プラス薮くんとか、トリオの方が際立つと思います。2人でタッグを組んでいたずらするようなのがいいし、そういう2人だと思う。圭人くんと3人で帰るときは、電車を降りる前に圭人くんのシャツのボタンをめちゃくちゃに掛け違えて降りたり、プライベートが謎だった頃に道で圭人くんを見つけて2人で尾行したり。
だからいのひかにプラスワンするならきちんと進行してくれる人がいい。
有岡くんゲストも聞いてみたいな。もちろん高木くんも聞いてみたいけど!

書き起こしにトライしたのですが、全然終わらないので断念しました。あと23分も残ってる。
なので、好きなところだけ書き起こしを載せます。

光:北海道ライブ後の今夜、リスナーの1人がスタジオに登場します
伊:えぇっ!?ウソー!!
光:ラジオネームやぶんぶん、薮宏太さんでございまーすわっっはっはは
(拍手)
光:来やがったなこんにゃろー
薮:どーもどーもこんばんわっふぉいやぶんぶんを擬人化した薮宏太でございます
光:はっちゃけてるなー
伊:こんにちはー
光:どーよ
薮:ちょー嬉しい

・薮くん登場。
・薮くんって、やぶんぶん有りきの存在だったんだ?
・このあとも薮くん何度も「嬉しい」っていってて可愛かった

伊:「わたしには中1と4歳の弟がいるのですが、わたしのこと変なあだ名で呼んでくるんです。以前わたしが、目玉焼きに間違えてとんかつ用のソースをかけてしまったときに、中1の弟がわたしのことを『とんかつっ!』と呼び始めました」
薮:はっはっは、俺っぽい、あはは笑
伊:「そのせいで、4歳の弟からも『とんかつっ!』と呼ばれるようになり、保育園に弟を迎えに行ったときも、『とんかつー!』と呼びながらわたしのところに走ってきたときは、とても恥ずかしかったです」
薮:めっちゃうける笑
伊:「弟を、止めてー!」
光:いやいや、でもこれ、とめなくていいよ
伊:これちょー可愛いよねー
光:とんかつーっ
薮:ふふふ笑
光:昔ねー、薮くん知らないと思うけど、らじらーの聞いてる人はねみんなねいのちゃんのことを白米って呼んでる笑
薮:なんで?あ、白米好きだから?
伊:完全に悪口だよ
薮:誰がつけたの?
光:誰かが発信で白米野郎ってつけて、それに俺がすげーウケて、それから便乗してみんな「白米野郎さん」って
伊:まじそれは白米に対する冒涜だからね
光:いやいや
薮:白米に対する冒涜笑
光:いいあだ名だと思うよ僕は

まず、お便りが可愛い
やぶいのの、笑いがアカデミックなところが好きです。「アンディーウォーホルのバナナみてーだな」「あっはっは!…こんなに人がいるのに俺しか笑ってないよ薮ぅ!」みたいな。これ矢印ドームのMCだっけな

伊:薮ちゃんの、こちらも読みますか。えー、「薮くん。最近新しい鞄を買ったらしく、むちゃくちゃ自慢してきました。かっこいいよって言ったら、すごく笑顔で喜んでいました。」
薮:恥ずかしいからやめろ笑
伊:「可愛い子です。」けいろ・おかもーろー。誰ですかねこれ?
薮:岡本圭人ならきっと褒めてくれるだろうと思って言ったんすよ!!
伊:誰ですかねえこれ
光:確かに鞄変えてたね
薮:変えたよ。気づいたなら言ってよ笑

コンサート後のお楽しみ、メンバーからのお便り。
・褒めてもらいたい薮くん可愛い
・「圭人なら褒めてくれる」と思われてる圭人くん可愛い
・鞄を褒められたらすごく笑顔になる薮くん可愛い
・鞄を変えたことに触れて欲しい薮くん可愛い
メンバーからのチクリメール、山田くんからは「金髪蝉野郎」というラジオネームで2通、知念くんは「メンバーのねんちー」、高木くんは「TAKAKING」、有岡くんは「待受厨2病」で来てたんですけど、裕翔くんはー?
前に似たようなことがあったときは、そのあと裕翔くんが電話で出演したので、今回もあるかなぁと思ったら無かったですね。ざんねーん。

薮:千葉県ちゃんゆーさんですね。「こんばんわっふぉい、いのちゃん薮くん八乙女くん、ライブおつかれさまです!」
光:ありがっとうございまぁす
薮:「JUMPの最年長としてグループを引っ張っている薮くん。1番手が焼けるメンバーは誰ですか」これは伊野尾ですね
光:アッハハハ!
伊:おいやめろよ!
薮:手が焼けるっていうかー、最近はキャラが定着してきたからかわかんないけどさ、先輩からさ、つっこまれたりするとさ、「おい!」「やめろよ!」みたいなこと言うじゃん
伊:うん
薮:「伊野尾だよ!」とかさ
伊:うん
薮:そういうときとか、なんかドキッとする、たまに。それで、「こういう奴じゃないんです」っていうフォローをいつもしないといけない
伊:それでもねー俺ねー終わった後の楽屋のフォローが半端ないからねそういうとき笑  あはははは
薮:あ、自分が!?笑
伊:自分がちゃんとフォローしに行くっていうね笑
光:謝りに行ってんだ笑
伊:謝りに行くからね!笑
薮:ならいいよ、自分でやってんならいい
伊:だってこう、あー話逸れちゃうかもしんないけど、24時間さあ、終わった後さ、みんな普通に楽屋に戻ったじゃん、あの時にさー俺だけさ岡田くんと三宅くんに捕まってさあ、すげえ、持ち上げられるじゃないけどさなんかガシッと掴まれてV6の楽屋にバーンって引っ張り込まれて、ちゃんとみんなにおつかれさまでしたって挨拶して終わってるからね笑
薮:いのちゃんがね先輩によくいじられて、頂いてる
伊:優しくしていただいてありがたいです笑

・「ならいいよ、自分でやってんならいい」かっこいい…
・楽屋のフォローはちゃんとやっている伊野尾くん。そりゃそうだよね
・むしろそれを薮くんが知らないのが意外だった
・食事会でのことを薮くんは言ってるのかな?

薮:もう一通ありますね、岐阜県さほたさん。「こんばんわっふぉい!」
伊:わっほー
薮:「薮くんゲスト、待ってました!」ありがとー。「薮くんしか知らない、伊野尾くん、光くんの秘密を教えてください」
伊:あるんじゃない、意外と
光:これはもう新ネタだよ、雑誌とかでも言ってないような
伊:なんかある?
薮:今日の光の私服はー
光:言うんじゃないよ笑
薮:なんか変な迷彩のジャージ笑 ふっふっふ笑
伊:しかもさーこれ、セットアップなんだよね笑
薮:あっはっはっはっは笑
伊:セットアップでー、あ、迷彩のジャージだと思ってたの朝は
薮:そうそうそう
伊:でエレベーターの中で気づいたんだけど、迷彩のなかに、チェ・ゲバラが隠れてる笑
薮:あっはははは笑 俺ね結構ねちょっと、いいなと思ってる笑
伊:あはははは笑
光:カッコイイだろこれ!?
薮:あ…
伊:あ?うん…あ、うん
薮:伊野尾はねー一昨日かな?仕事ですっごいなんか、すごいなんかガウチョパンツ?を太くしたようなやつに
伊:あーはい
薮:黒いスニーカーを履いてて、それもちょっとなあと思った
伊:いやあれねー、
光:いのちゃんなんかさあ最近なんか私服を一気に買ってさ
薮:そうそうそう、最近私服をよく、ちょくちょく
光:私服が表参道っぽく、風にしてるよね
伊:だから、買ったのがその辺だったんじゃない、あはは笑
薮:あはははは笑 知らんわ
光:すごい今風にしてて
薮:そうなんだよね
光:昔はさもっとボロッボロのシャツとか
薮:なにも、なんでもいいやみたいな
伊:違うの服って買いに行くのめんどくさいじゃん。だからたまったま、違う用事でその参道に笑 
薮:サンドー?笑 プロレスラーにいますよ
伊:参道に、いい感じの自分に合った服屋さんがあって、そこで結構まとめて買っちゃって、ちょっとオシャレになっちゃった
薮:ちょっと伊野尾が目覚めた
光:なんだよ「自分に合った服屋さんがあって」って笑
伊:ちょっとかっこよくない?笑
光:ダサいわ笑

今月のduetっぽい話題。というか自分ではオシャレだと思ってる格好人からつっこまれるのすごく恥ずかしくないですか!?「それもちょっとなあ、と思った」って感想シビアだわ。

あーー面白かった。薮くんまた来てね。NHKに感想送ろうっと。

裕翔くんとカメラ推論

最近考えていたのは「裕翔くんとバラエティー」「裕翔くんと俳優業」だったので、カメラマンとしての裕翔くんのことを忘れていました。
篠山紀信さんと対談している女性自身を読みました!

zasshi.news.yahoo.co.jp

篠山「ニューヨーク、パリ、ベニス、イスタンブールとハワイ。この5カ所には、地球上ではここだけしかない、っていうものがある。ニューヨークは摩天楼、ベニスは運河、パリは街自体が博物館みたいなたたずまい。イスタンブールは東洋と西洋の文化の合流点、ここは面白いですね。あとハワイは白い砂と青い海と穏やかな気候のなかで、のんびり白ワインを飲むのがいちばん好きですねぇ(笑)」

中島「ああ、篠山さんが写したいものは時代なんですね。今までどの時代も見てきてるから、その移り変わりを街に見いだしていて……」

篠山先生への「時代を撮りたいんですね」という発言に、裕翔くんはそうじゃないだろうなーと思いました。裕翔くんは何が撮りたいのかなー。やっぱり人なのかな。
わたし裕翔くんは、カメラをいくつかの段階で好きになったんだと思っていて。
なんの根拠もなく、勝手に思っているだけなんですけど。「そんな気がする」っていう話です。

裕翔くんがJUMPから浮いてた時期と、だんだん馴染んでいった時期と、カメラにはまってのめりこんだ時期を鑑みるに、最初はカメラをコミュニケーションの手段として使っていたんじゃないかと。
グループから浮いている寂しさを紛らわすためにカメラを手にして、裕翔くんの視点・ビジョンを写真というかたちで人と共有できるようになって。誌面にもだんだん掲載されるようになった頃、メンバーから徐々に「裕翔が面白い」「開花した」という言葉が聞かれるようになりました。これはカメラだけが理由じゃなくて、モデルの仕事とか色々なタイミングが重なっての結果ですが。

そうなった頃はもう次の段階に入っていて、カメラをメカとして好きになっています。前々からトイカメラで撮った写真の質感を気に入って面白がっていましたが、レンズを変えたり、ミラーレスから普通の一眼レフにしたり、撮影の合間にカメラ雑誌を立ち読みして知識を増やし、F値やら焦点距離やらなんやらで、カメラを使って風景を演出することが面白くて、ますますはまっていきます。
そのあとはもう、ヘリコイドによる曇りがいいとか言ってご祖父様から古いレンズを譲ってもらったり、アイスの棒を使ってカメラを自作したり、マニアックでラジオでもJUMPaperでも何言ってるんだかさっぱりわからない……まあさっぱりわからない話されるのはドラムでもう慣れてるんで、うんうんそうなの、楽しくて大好きなのねーと思って聞いてました。

最終的には、コミュニケーション手段として人を撮ること、それからメンバーと仲良くなって、「カメラマンさんには撮れないメンバーの顔を、自分なら撮ることが出来る」という自負が生まれ。
「それぞれのメンバーをこう撮りたい」「そのためにこういう機能を使えば叶えられる」という知識と技術をモノにして。
で、いまの、Vrai Visage de JUMPを取り仕切る裕翔くんがいるんではないかと思います。

裕翔くん、メンバーの写真の展覧会とかやるのかなあ。わたしはずーっと裕翔くんの個人写真集が欲しくて、自分のなかではタイトルも決まっているくらいなので、展覧会よりは写真集を出して欲しいです。

篠山「今はカメラの技術の勉強をする必要はないよ。技術じゃなくて、大切なのはここ(胸を指して)と、ここ(頭を指して)。感性だね。ふだんから、いい舞台、映画、美術品とか見たりして感性を磨くことが重要。そうするとほかの人とは違うものが見えてくる」

中島「それが肥やしになる」

篠山「そう。いい女とつきあったりね。いい男とつきあってもいいけど。ハハハ」

中島「(爆笑)」

篠山「人物を撮るのが難しいのは、あなたが男前だからですよ。相手も男前だと緊張しちゃうからね。一回ブスになってみなよ。向こうが鼻もひっかけなくなるからさ。そうなったらもう何でも撮れるよ(笑)」

篠山先生に、「いい女と付き合うのがいい」「いい男でもいいけど」と言われていた反応が「(爆笑)」だったけど、もし裕翔くんに心底好きな人がいたら、裕翔くんが撮ったその人の写真が見てみたい。もし将来結婚するなら、その人のウエディングドレス姿を………あやっぱり見たくないかも………いや見たいけど、見たら吐くかも。血反吐はきながら応援するね。地獄の暗室で恨みのフィルムを現像し、歯噛みしながら羨望の額縁に入れます。いつかわからないけど、それまでずっとファンでいられますように。裕翔くんの撮った写真を、たくさん見られますように。

伊野尾くんの仲良し

ひとつ前の記事がすごくたくさん読まれていて驚いています。「なにが幸いするかわかりませんな」とか書いちゃってすごく恥ずかしい。もうちょっとかっこいい言葉を選べば良かった!

でも大勢の方に読んでもらえて嬉しいです。24時間テレビで「つないでいきたいものは?」という問いかけが随所でされていて、わたしはどうかなって考えたんですけど、そのひとつに、JUMPや裕翔くんのことがあるなって。今後裕翔くんをドラマなどで知った方が、どんな人なんだろう?って思って調べたとき、このブログがひっかかって、へーこういう良いところがある人なんだ、このときJUMPはこういうことしてたんだって思ってもらえたらすごく嬉しい。
だからこれからも、裕翔くんの好きなところをたくさん書いていきたいです。

そう言った舌の根も乾かないうちに伊野尾くんの話をします。
みなさん今月のポポロはご覧になりまして?玉森くんが伊野尾くんにメッセージ送っていて、顔がほころびました。久闊を叙し昔を懐かしむいのたま可愛いよお。

V6岡田くんから始まり、大倉くん、今月のテレライでは大野くんや相葉くんにも顔が可愛い可愛いと言われ名だたる先輩たちから好意の矢印を向けられている伊野尾くん。matome.naver.jp
↑このまとめ、更新がまめでえらいなと思う

その全てをへらへら笑って受け止めている伊野尾くんですが、メンバーを別にすると伊野尾くんが誰かに好感を持っているようなことってわたしはあんまり覚えが無くて。高地くんがコンサート中に伊野尾くんのフライング用ワイヤーが取れなくて焦ってる姿が可愛かったって言ってたくらいしか思い浮かびません。
でも、玉森くんは例外な感じがします。伊野尾くん結構玉森くん好きだと思う。

というわけで、知っている限りのいのたまを時系列順に並べました。

仕事では、相変わらず伊野尾ちゃんと仲いいよ。帰り道が一緒だから、たまに一緒にご飯食べて帰ったり。ふたりともすごいおしゃべりだから、かなりうるさいかも(笑)。(玉森裕太
(「Winkup」2004年7月号)

「相変わらず」というのでこれ以前にも伊野尾くんに言及していたのかな?と探したけど見つからなかったような記憶があります。裕翔くん有岡くんが雑誌に初登場したのが2004年4月号で、伊野尾くんは玉森くんとは有岡くん伝いに仲良くなったって言ってたのをbotで見たから、仲良くなったのはそのくらいの時期なんでしょうね。

帰り道が一緒ってことがきっかけで仲良くなったのが玉森。すっごく面白くて、話してて楽しいんだよね。このあいだは有岡と亀井とオレの3人で、玉森の家に遊びに行ったんだよ。(伊野尾慧)

ジュニアで仲がいいのは、イノちゃんとか、J.J.~とかの人たち。一緒にいるといつも笑ってる気がする。この中だとイノちゃんがいじられキャラとして活躍してくれてるよ(笑)。(玉森裕太
(「Winkup」2004年9月号)

↑このとき、同じインタビューで裕翔くんは「薮くんはオレを見つけるとコチョコチョしてくるんだよ」と言っています。

特技はイタズラ!犠牲者は大ちゃん(有岡)が多いかな。このあいだタマ(玉森)とふたりで大ちゃんのカバンの中に、お寿司とかについてくる小さいしょうゆのパックを30個くらい隠したんだ。小銭入れの中にまで入れたりして(笑)。でもそのうちの1個が、家に帰る途中で破裂しちゃって小銭がしょうゆまみれになったらしい。もちろん謝ったけど、ここであらためて…大ちゃん、ホントごめんね!(「小銭をしょうゆにつけるとピカピカになるってことがわかったよ」と有岡)へぇ~、そうなんだ。ひとつ勉強になった(笑)。(伊野尾慧)
(「Winkup」2004年11月号)

有岡くん心広いな…

このあいだタマ(玉森)の地元に遊びに行ってきたんだ。うちから電車で5~6こだから、そんなに遠くないのね。だから直接行っちゃえと思って、タマの地元の駅についてから電話したんだ。家にいてくれてよかった~(笑)。それでチャリンコで地元を案内してもらって、タマの弟の野球の練習を見たりして、そのあとは近くのレストランに行って、チーズハンバーグを食べたんだけど、これがめちゃめちゃおいしかった。そのあと映画も観に行ったな。観たのがちょっと怖い内容の映画だったから、席の上でひざ抱えて「怖い怖い怖い怖い」って言いながら観たんだ。怖かったけどすっごく面白かったよ。タマの部屋に入ったこともあるよ。タマの部屋の感想は、ひと言で言うとシンプル。ベッドがあって、あとはタンスの上にテレビが置いてあるだけなんだもん(笑)。今話してて思ったんだけど、これって立派なデートコースだよね。相手がタマっていうのがちょっと残念(笑)。(伊野尾慧)


このあいだ突然伊野尾ちゃんが遊びに来たんだ。家はまえに来たことがあるから、今回は地元の街の案内を中心にしてみた。(玉森裕太
(「Winkup」2004年12月号)

これが今回ポポロで話してたエピソードでしょうね〜
ここでデートコースという言葉を出してくるあたり、いまの口説きマスター伊野尾の片鱗がみえますね。

有岡「伊野尾ちゃん、シャツの後ろにタグつけっぱしだったことあったよね。オレ、そういうデザインなのかと思って、普通に"かっけぇ!"って思ってた(笑)」
伊野尾「気づいてたんだったら教えてよ!タマ(玉森)に"なんかついてるよ"って言われて、初めて気づいたよ。恥ずかしい~!」
中島「ボクだってそんなの見たら、絶対カッコいいと思うよ!大ちゃんは悪くない!」
(「Winkup」2005年2月号)

最後の裕翔くんの言葉はただ可愛いから入れただけ

Jr.でよくメールするのは、玉森。(伊野尾慧)
(「duet」2006年8月号)

玉「(メンバーカラー)僕黄色じゃない、僕黄色なのよ。」
伊「黄色になってるよ」
玉「なのよってあれだけど」
伊「なぜにおネエ?」


玉「偶然なんだけどー、僕オーディションした日も黄色のパーカー着てたの。」
伊「あぁ!あでも昔よく黄色のTシャツとか着てたよね」
玉「いや覚えてねぇーけどそこまで」
伊「あー覚えてない?」
(「ザ少年倶楽部」2011年08月15日)

いまや伝説の少クラ伊野尾くん司会回。テレビで見られる貴重ないのたま
これを見て、伊野尾くん玉森くんのこと結構好きなのかなと思いました。

タイめしは、中学のとき玉森(裕太)に連れてってもらったラーメン屋さんで出会ったんだ。セットでつくごはんがタイめしでさ、スゲーうまくて。タイめしのために何度か行ったもん。(伊野尾慧)
(「Winkup」2012年5月号)

アイドルが妄想 家族になりたい人は?
おじいちゃん→城島茂
おばあちゃん→草彅剛
お父さん→長瀬智也
お母さん→相葉雅紀
お兄ちゃん→亀梨和也
お姉ちゃん→山下智久
弟→橋本良亮
妹→伊野尾慧
ペット→宮田俊哉
玉森裕太
(「POTATO」2012年10月号)

ーーJ.J.Expressは、メンバーの入れ替えもけっこうあったよね。
伊野尾「そう。タマ(玉森裕太)が外されたときとか、俺もショックで。いっつも行き帰りいっしょだったから、"もういっしょに帰れないんだ"って。仲よかったコが、急に呼ばれなくなっちゃったりとか、いくらでもあって。"ああ、厳しい世界なんだ"って、子どもながらに感じて。」
(「Myojo」2014年3月号)

かわいいね。このほかに、玉森くんが伊野尾くんと香水を買いに行った話と、玉森くんが駅で伊野尾くんにハゲって言ったら知らないおじさんに怒られた話とか記憶にあるんですけど手持ちの雑誌メモに残っていませんでした。いのたまの今後に期待〜。

24時間テレビを見て思い出したこと

24時間テレビ見終わりました。結局リアタイできたのは書道パフォーマンスと被災DIYだけだったな〜
知念くんの、耳の聞こえない子供たちに笑いを届けるコントを見て、以前うるぱわに届いたハガキのことを思い出しました。
このお便りが届いた2010年は裕翔くん、個人仕事がひとつもなくて。2009年もなくて。
そういう時だったので、ずいぶん、励まされたんじゃないかなーと思います。
もしかしたら、頑張りたいのに頑張る場所がない、と余計イライラを募らせたかもしれなくて、その鬱憤をドラムにぶつけたこともあったかもしれない。でも、そうやってドラムと親しんできた結果今回の24時間テレビで、素晴らしい和太鼓パフォーマンスが出来たわけですから。何が幸いするかわかりませんな。
該当箇所を書き起こしました。2010年10月18日のUltra Powerです。

中島:はいっ今日はみなさんからのお便りを紹介する、Hey!Say!レターのコーナーです
山田:楽しくしゃべってみんなの気持ちを盛り上げたいと思いまーす!
中島:はいっ

中島:Hey!Say!レター!
山田:面白い出来事素朴な疑問豆知識など、いろんな話題を送ってもらうコーナーです
中島:さっそく紹介しましょう、こちらはですね、埼玉県の、ラジオネームふむふむさんからです
山田:はいっ
中島:おっ、すごーいたくさん書いてくださってますね。いきますよぉ。「Hey!Say!7のみなさん、こんばんぬ!
山田:こんばんぬー
中島:「わたしは9歳と、6歳の、男の子2人の母親です。次男は生まれつき耳が聞こえません。性格的にも引っ込み思案で、幼稚園で、てあそび?も、踊りも、やりませんでした。たまたま、今年の3月頃に、友人からHey!Say!JUMPing TOUR 2008-2009のDVDを借りて、息子たちと一緒に見ていたら、次男が、裕翔くんのタップのシーンに、すごく興味を持ち、」
山田:おおっ
中島:「何回も見たがるようになりました。」
山田:すげぇ
中島:「今までテレビに興味がなく、絵本やブロックで遊ぶが多く、こんなに何回もテレビを見たがるのが初めてで、思わずDVDを買ってしまいました。それから毎日のように、タップを見続けていて、わたしが部屋から出て、そっと戻ってみたら、次男がこっそり裕翔くんの真似をしていたんです。次男が踊っている姿を初めて見ました。わたしに気づくと、恥ずかしそうにやめてしまいましたが、とても嬉しかったです。最近運動会の練習が始まって、幼稚園の先生から、『初めてみんなの前で踊りました!』と言われました。耳のせいで歌もうまく歌えないし、音に合わせて踊ることも難しいから、無理だと諦めていたわたしは、涙が出るほど嬉しかったです。裕翔くんへの憧れの気持ちが、次男を動かしたのかもしれないと思いました。わたしたち家族にとって、裕翔くんは希望の光です。」
山田:いや〜……なんかこういう、仕事ってさ、
中島:これね…
山田:すごい見つめ直すっていうかなんていうんだろ、
中島:(鼻をすする音)
山田:…ほんとに人の、なんだろね、なんだ自分たちでそういう実感っていうのをさ感じる場所っていうのがそうないじゃんやっぱり、
中島:そうだよね
山田:コンサートとか、テレビとかバラエティー番組とか歌番組だとさ、お客さんが入ってくれる番組はそうだけど、入ってくれない番組だと、自分たちだけでその場で歌ったりさ踊ったりしてるだけだからさ
中島:そうだね
山田:そういうの感じる機会ってホンットに限られてるんだけど、やっぱこういうお手紙とか来るとやっぱなんだろ、自分のしてることとか、うんなんか、人のためになってるんだなっていう、俺たちがなんだろう少しでも笑うだけで、
中島:うん
山田:ねえ、人たちの、笑顔になれてるっていう、考えるとほんとに俺たちってなんか素晴らしいことをさせてもらってるんだなっていうのをすごく感じさせてもらった
中島:いや、これ、すーごい…嬉しいわこれ…
山田:その手紙持って帰っていいよ
中島:これまじ持って帰りたいくらいだわ
山田:ほんとにねえ、他人ごとじゃないし
中島:うん
山田:うん、なんかすごいなあ…なんか難しいけど
中島:(鼻をすする音)
山田:なんかねえ、病院に入院してる方とかは、コンサートとか来られないからやっぱテレビで、ねえ、テレビ前で応援してくれる方とか多分いると思うんだな
中島:そうだよね
山田:ね、そういう人たちのためにも
中島:うん
山田:やっぱもっともっとね、活動する場というか
中島:いやーそうだよね、こういうの聞くとほんっとに!がんっばんなきゃなーって
山田:うん
中島:もっと頑張ってなんか色んな人にこういう、なんていうの、希望の光って思ってくれるように
山田:うん
中島:なりたいっていうのはあるよねやっぱ
山田:なんかねえ、すごいねこれ
中島:ちょっと、涙ぐむねこれは
山田:涙ぐむ、すげー俺いまちょー泣きそうになった
中島:ふっふ笑
山田:嬉しい
中島:あっぶねーこれちょっとやばいよ
山田:裕翔くんすげーことしてんだって
中島:これ絵も描いてくれてるんですけど
山田:可愛い絵だよ、クワガタの
中島:すごーい、クワガタ!ちょーうまいんだけど
山田:それなんて書いてあるの
中島:クワガタ…裕翔くんも描いてくれてるし。「裕翔くんへ。なんの歌が好きですか」俺なんの歌が好きだろう?
山田:洋楽とかよく聴いてるな
中島:洋楽かな
山田:やっぱバンド
中島:JUMPのも聞くけどー、Red Hot Chili peppers
山田:好きだもんね
中島:うん。やっぱ洋楽聴くかな
山田:男の子にはね、やっぱり。タップも極めてもらって
中島:ねー、すごいわ、だって、それだけ動いてるわけでしょ
山田:裕翔くんを目標にしてるわけだから
中島:はい
山田:裕翔くんも頑張ってその男の子もね、ぜひぜひ裕翔くんみたいなかっこいいお兄ちゃんになってください

これ聞いた時めちゃくちゃ泣いたなー!!mp3ファイルでとってあるんですけど、ファイル名は「101018ゆとやま感動」です。
これは多分、投稿者であるふむふむさんが、Hさんという裕翔くんファンの方にこのお話をして、Hさんからアドバイスを受けてうるぱわに送ったものだと思われます。で、このうるぱわ放送後のふむふむさんのリアクションがHさんのブログに載っているんですが、それがまた泣けるんです!!

運動会が終わって私がFの元に行ったら

『ゆうとくんみたいだった?』
と聞いてきました。

その言葉を聞いて、やっぱり裕翔くんに憧れて頑張っていたんだなと思いました。
最近は嫌いな食べ物を食べると『ゆうとくんみたい?』
ひとりでお着替えできると『ゆうとくんみたい?』
牛乳をたくさん飲むと『ゆうとくんみたいに大きくなる』と言います。

引用元:hitomi0324.jugem.jp

アイドルっていいですね。なんかやっぱ光ですよね。
以上、24時間テレビの感想じゃなくて、24時間テレビを見て思い出したことでした。

ボンビーガールの被災地DIYが良かった

明日24時間テレビか〜
いつかはやるんだろうなと思っていました。手紙を読むのは山田くんかな?最初に泣くのは有岡くんかな?と想像したこともあります。
だけど24時間テレビってちゃんと見たことないです。
泣くのがあんまり好きじゃなくて、感動ものを避ける癖がついているので。
でも今年は見ますよ!録画の予約もばっちりです。裕翔くん水色のTシャツとってもよく似合う。

番宣ももろもろ出てましたね。ボンビーガールの、伊野尾くんと森泉さんの被災DIYがすごく楽しかった。あれレギュラーコーナーになったらいいのにね。
せっかく関西の木材加工会社から寄贈してもらったんだから、そんなに不便だの狭いだのなんだの言わなくてもいいのにね〜と思いながら見てたら、その段ボールをハンガーに再利用するってアイデアがでてきて、それが劇的ビフォーアフターみがあって良いと思った。劇的ビフォーアフターで、リフォーム前の思い出があるものを利用して、それを紹介されて依頼主の方が涙するの、いいよね。

最近、初めて彼氏ができて、毎日楽しく遊んでいたら成績が下がってしまいました。両立するにはどうしたらいいの?(16歳・そら)
伊野尾「勉強って積み重ねだし将来につながっていくものでしょう。それを恋愛という一時の感情のためにおろそかにするのはもったいないと思う。もちろん一時的なものじゃなく、ずっと続いていく恋もあるかもしれないけど、それが学業がおろそかになるようなものなら危険だし、そんなのは本物の恋とは言えないんじゃないかな。仕事や学業があったうえに成り立つのが恋愛だからね。」
(ポポロ2013年3月号)

伊野尾くんが大学で学んだことを、正しく生かせているのが見ていて気持ちがいいです。歌って踊れる設計士さんかー。図面も、見てもわたしはよくわからないと思うけど、ちゃんと見てみたいなー。


24時間かー長いなーー

JUMPing CARnivalツアー初日感想

JUMPing CARnivalツアー初日仙台行ってきました!
ねたばれ含む感想です。とじます〜

続きを読む

JUMPing C4R シェンシェラシェンゲ 感想リロン

JUMPing C4R聴いてます。しばらくゆっくり咀嚼して楽しむつもりだったんだけど、気づいた。まず自分の感想書かないと、他の人の感想読めない。
というわけで書けるところまで書きます。

わたしのアルバムの聞き方は、気が済むまで1曲目から順番に聞いて、聞いて、その中で好きだなと思う曲を1曲リピートで聞き倒して、聞いていくうちに他の曲が聞きたくなるから次はその気になった曲を1曲リピート、というものです。

最初にリピートしたのはDVDのインパクトが強かったから、初回2収録の「ペットショップラブモーション」。
これはDVDでビジュアルついてるのが強いですよね〜
裕翔くんが知念くんをつつく「ずっと側にいてあげる」
高木くんがカメラ目線になるのがずるい「ねぇ」「ねぇ」「ねぇ」「もう…ねぇ」「「「「ねぇ!」」」」
思い浮かんじゃいますもんね〜〜〜
最初は可愛すぎて鳥肌立ったし、非ジャニオタの前じゃ聞けないなと思ったけど、聞けば聞くほど慣れてきて可愛いし面白い〜とお気に入りになりました。
「いい子 いい子 して欲しい」にきゅんんんとしている自分がなんか恥ずかしい。恥ずかしい。

次に聞きたくなったのが、4曲目の「SHen SHera SHen」。このリピートは長かったし、今もふいに聞きたくなる。いちばん好きかも。
シェンシェラシェンゲ パンダリロン♪て魔法の呪文みたいで中毒性がありますよね。どういう意味なんだろう?勝手に中国語だと思ってるんだけど違うかな?我 I need youも大好きだし、もしかしてわたし前世が中国で暮らす人だったのかもしれない…春巻き好きだし。今まではピザが好きだから前世はイタリア人かと思ってたんだけど。
「100人中100人 みんなひとりひとり」っていうのは、「センチなFIRST LOVE」にかかるんだろうけど、「シェンシェラシェンゲ パンダリロン」にかかったほうが謎が増していい感じ。こういう煙にまかれているような歌詞大好き〜「合言葉」「流行りのナンバー」を「唱える」っていうのが、ほんとに呪文みたいで不思議でいいよね。

その次が7曲目の「愛よ、僕を導いていけ」。ドラマチックですよね。
タイトルだけでちょっと敬遠してたんだけど、聞いてみたら舞踏的で好きになりました。山田くんの歌声がよく似合う曲だと思います。

で、ここまでずっと初回2を聞いていて、ほかのディスクも聞いてみよう〜と思って試しに聞いてみてクセになったのが、初回1の「DISCO JOCKEY‼︎」。
懐かしくてかっこよくてたまらない。このアルバム全体通して、伊野尾くんの歌割り多すぎわろたって感じなんですけど、こういう「キミは綺麗」っていうセリフまでまわってきたか〜と感服しました。伊野尾くん、わたしが思ってる100倍歌上手いんだなって近頃の曲聞いてると思います。歌い方の変な癖が無くなったのかな?有岡くんと光くんのラップは、もう任せとけの風格ですね。薮くんの「ハートは僕のもんさ」は聞くたびときめく!!

それでいまは、3曲目の「Walk」を聞いているところです。ドキドキするからサビが好き〜胸が高鳴る。
良い曲たくさんで、全曲聞き飽きるまでかなり時間がかかりそう。聞きごたえがありすぎて、アルバムの全体像がつかめていないというのが本当のところ。なんならまだウィークエンダー聞き飽きてないので…
ほかの曲もどんどん聞きたいな!